病院機能評価「認定証」

慢性期病院3rdG:Ver2.0  (認定第JC408-4号)

2020年3月6日交付されました。
(2020年1月24~2025年1月23日)

今回で4回目の受審、更新認定となりました。
この結果に満足する事なく、日々患者様の立場に立った「心あたたまる寄り添う医療」を念頭に、医療の質の向上に努めて参ります。 

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病院機能評価とは

(財)日本医療機能評価機構ホームページからの抜粋

医療を見つめる第三者の目。それが病院機能評価です。

病院機能評価は、病院が組織的に医療を提供するための基本的な活動 (機能) が、適切に実施されているかどうかを評価する仕組みです。評価調査者 (サーベイヤー) が中立・公平な立場にたって、所定の評価項目に沿って病院の活動状況を評価します。評価の結果明らかになった課題に対し、病院が改善に取り組むことで、医療の質向上が図られます。

認定病院は、より良い病院作りを目指して成長し続ける病院です。

病院機能評価の審査の結果、一定の水準を満たしていると認められた病院が「認定病院」です。すなわち認定病院は、地域に根ざし、安心・安全、信頼と納得の得られる医療サービスを提供すべく、常日頃努力している病院であると言えます。すでに全国の病院の約3割が認定されています。


病院機能評価歴

2005年1月24日認定バージョン 4.0複合病院(一般+療養100床以上200床未満)
2010年4月 2日認定バージョン 6.0療養病院(200床未満)
2015年2月 6日認定3rdG:Ver.1.0慢性期病院(20~199床)(主たる機能)
2020年3月 6日認定3rdG:Ver.2.0慢性期病院(20~199床)(主たる機能)


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